<< 福岡の汚職、副知事室で100万円授受(読売新聞) | main | 国産ワクチンも余る!?輸入ワクチンに加え 優先順位付けが裏目(産経新聞) >>

スポンサーサイト

  • 2010.06.01 Tuesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


立春 各地でこの冬一番の冷え込み 都心で氷点下0.4度(毎日新聞)

 立春の4日、北日本から東日本の上空に強い寒気が流れ込んだ影響で、東京都心でも氷点下0.4度まで下がるなど、各地でこの冬一番の冷え込みとなった。気象庁によると、北海道では日高町で氷点下27.8度を記録するなど、4地点で観測史上最低を更新した。

 気象庁によると、▽栃木県鹿沼市=氷点下6.9度▽埼玉県越谷市=同5.7度▽前橋市=同4.3度▽千葉市=同1.1度−−などこの冬一番の冷え込みで、平年を2〜5度程度下回った。また、北陸地方は大雪となっており、新潟県では24時間降雪量が60センチを超えた所もある。

 5日以降も全国的に厳しい寒さが続く見込みで、北陸では大雪に警戒が必要だという。

 寒さの影響で、パンタグラフの凍結が原因とみられるトラブルが相次いだ。4日午前6時半ごろ、さいたま市南区南浦和2のJR京浜東北線南浦和駅に隣接する車両基地で、電車7編成が動かなくなった。同線の上下7本が運休、12本が最大15分遅れ、約1万3000人に影響した。

 4日午前6時35分ごろには、東京都北区東田端1のJR宇都宮線尾久−上野間を走行中の回送電車が加速できなくなり、運転を取りやめた。パンタグラフ凍結で十分な電流が流れなかったためとみられる。常磐線と高崎線の下り電車計2本が運休し、500人に影響が出た。【福永方人、山崎征克、堀智行】

【関連ニュース】
大雪:新潟で100センチを予想 4日午後6時までに
3カ月予報:2〜4月 暖かい春になる見込み 気象庁発表
北極振動:気象予報泣かせ 気まぐれ寒気放出、2月気温4日で修正
桜の開花予想:東京都心は3月23日ごろ 日本気象協会
余録:お天気キャスターの倉嶋厚さんは…

<名古屋ひき逃げ>車内指紋、別事件と一致 逃走男から聴取(毎日新聞)
検察側冒頭陳述(上)「大事件起こして捕まれば人生終わり」 秋葉原殺傷初公判(産経新聞)
<普天間移設>総辞職覚悟で選定を 民主・海江田氏(毎日新聞)
貴金属100点以上盗難=被害2000万円相当か−大阪府警(時事通信)
「真っ赤な血の海があって…」声を震わせる証人(産経新聞)

スポンサーサイト

  • 2010.06.01 Tuesday
  • -
  • 01:30
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
sponsored links
リンク
情報起業
パチンコ攻略
債務整理
クレジットカード現金化
副業
selected entries
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM